- 500色の色えんぴつ
- 色えんぴつで楽しもう
携帯デコメテンプレートができました!
500色の色えんぴつ携帯サイトに、オリジナルデコメがデビュー♪
かわいいハートさんが、「いつもありがとう」の気持ちを伝えてくれます。シンプルなデザインなので、どんな人へのメールにも使えそう!
どんなデザインかは、携帯サイトでチェックしてくださいね★
ひきつづき、「500色のスクリーンセーバー」も大人気!
ダウンロードした日から1日1色ずつ増えていくのが、とっても楽しみ^ ^
ふとパソコンを見たときに、
「幸せを運ぶカナリア」色だとなんだかいいことがありそうな気分になったり、
「赤ちゃんの手」色だとほっこり気分に。
パソコンライフにちいさなしあわせが増えること間違いなしです。
ちなみに、わたしは会社のパソコンに121色たまりました~!
連休明けに色が増えてるとうれしくなります。
「初恋のミルクチョコレート」色・・・・・・とびきり甘そうですね。
色はつぎつぎに切り替わります。

お客さまから投稿いただいた素敵な作品も表示されます。
背景の水玉も、ダウンロードした日から増えていくんですよ~。

500色をコレクションする、世界にひとつのスクリーンセーバー、
ダウンロードはこちらから♪
2009.04.22 UP
クリエイターズワークショップを開催
その圧倒的なグラデーションが話題となっている500色の色えんぴつ。
実はすべての色に、オリジナルのなまえが付いていることは知ってますか?
普通の「レモン色」も「幸せを運ぶカナリア」あるいは「白いテラスのレモネード」!
そんなありきたりでない色の「なまえ」に編集部は注目!
たくさんの色となまえからイメージをして、別の新しい何かをつくるワークショップを開催。みんなと一緒に作って刺激を受け合うことで、さらに創作意欲がむくむくと!
暮らしがもっと色付くヒント、ここにあります。
2009.04.14 UP
映像作家の塚本修史さんの作品をギャラリーにアップしました
500色の色えんぴつ × ケータイ写真
パッと目についたものを、さっと撮ってすぐに送れる、つながれる!
「ケータイ写真」を使い、500色の色えんぴつの「なまえ」から着想した作品を
撮ってくれたのは、"携帯写真家"なるもうひとつの顔を持つ、
映像作家の塚本修史さん。
自分自身も、作品にタイトルを付けてブログにアップしているという塚本さん。
「よくあるのは、自分の好きな映画や音楽から持ってきたり。
タイトルありきということではないけれど、映像やストーリーをイメージしながら
撮ることはけっこうしますね」。
今回も500通りの「なまえ」の中から、映画や小説を思わせるファンタジックな
色のなまえをチョイス。
事務所近くの公園などで、身近なモチーフに転化させてパチリ。
「ケータイは接写に向いてるので、寄って撮るとディテールや色もハッキリしてきて、小さな世界もすごく広く見えたりしておもしろい。またプロがよく使う後ろをぼかすことも誰でもできます」。世界でいちばん手軽なアート、だからみんなも!
作品は投稿ギャラリーでご覧いただけます。
塚本修史(つかもと・しゅうじ)
TVや映像制作の企画・脚本・撮影・編集・演出を手がけながら、
趣味で撮り始めた携帯写真の個展を開いたのがキッカケで
「第28回ぴあフィルムフェスティバル」のメイン・ビジュアルに。
FUJIFILM×NTT DATAが運営する「とくプリ」で携帯写真教室講師を務める。
http://void-jp.com/
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